
 |
実際の施工現場で『多摩スーパーECOハウス』の優れた特徴を確認いただいたり、既に入居されていらっしゃるお客様の“生の声”に触れていただいたり、ご質問に現場でお応えする無料バス見学会を開いています。
ぜひ、ご参加ください。 |
|
 |
■こんなにほめてもよいのかな
眞賀里 文子
家を建てたいと思ったとき、どこに依頼するか、結婚相手を決めると同じ、いや、それ以上に重大なことです。
これはどなたも実感されることだと思います。
私もそんなある日、チラシを見て信用できそうだなと、半信半疑ではありましたが電話しました。
第一印象は「かなりせっかちな人だな」「でも信頼できそう」でした。
自分がせっかちな人間なので、我田引水、「せっかち人間には悪人はいない」とさっそく依頼。
隅々までしっかり目の届く、やらなくては気がすまないという職人気質。
こちらの希望にキャリアから生まれる知恵と工夫をプラスしてくれる安心感。
仕事人間の私は、同じニオイをかぎ取りました。
こんなにほめてよいのかなと思うのですが、友人、姉の家と次々、私の周りの人たちが頼んでいるので、私の目も間違っていなかったと思っています。
今や我が家の親戚同様、「何かあっても、なくてもすぐ電話」の関係になっています。
家の安心は人の安心。「本当によい人をつかまえた?」と思っています。
府中の建て直しも依頼してしまった。 |
■多摩住宅に守られて約20年 感謝の日々
坪 武
1985年頃、我が家の家の建て替えを控えて地域の人々を大切に扱っている大工さんを探していました。
その時、偶然にも多摩住宅の三浦社長に出会う機会に恵まれ、それ以来約20年、我が家の家の新築はもとより、実家の新築、親戚の家の大改築、保険システム開発研究所の大改修、大病院の医学情報研究室の新設、友人の家の安全性審査、友人の家の災害予防対策など、さまざまな設計、建築、工事、安全性審査など多岐にわたって大変誠実にしていただき、かつそれらが常に快適で安全に利用できるように誠意をもって守って頂きました。
長い間、多摩住宅から提供された各種のサービスは単に私どもに満足感を与えてくださったのみならず、私が誇りをもって紹介させて頂いた方々からも安心感と満足感が届いており、この場を通じて改めて多摩住宅、特に三浦社長に心から感謝申し上げます。
多摩住宅には三浦社長の人望で多くの魅力ある技術者が結集していることも大きな安心と魅力の源です。
今日、住宅産業が地域住民不在の戦略で過剰に商業化し、混迷を極めている時、地域住民の家庭医的役割を担い続ける多摩住宅の存在は、住民にとってますます、安心で絶対必要な存在となりました。
これからもより多くの住民が多摩住宅の協力を得て快適で安全、健康的な住宅環境整備ができますよう、心より願う住民の一人です。 |
|
|